まさるくんパックでお得に宿泊!!

2017 09 21
焼石クアパークひめかゆさんの期間限定お得な宿泊プランです。
その名も
まさるくんパック
masaru (333x480)
期間限定:9月13日~10月15日まで(金・土・祝日前日は不可)
三名様以上の場合一泊二食付き7,300円
まさる支配人に挑戦!!
輪投げやじゃんけんで豪華賞品をゲットできるチャンスアリ!!

ぜひぜひご利用ください!!
お問い合わせは焼石クアパークひめかゆまで。
〒023-0403
岩手県奥州市胆沢区若柳字天沢52-7
電話0197-49-2006 FAX0197-49-2007
http://www.himekayu.com/

9月20日(水)本日定休日です。

2017 09 20
本日9月20日(水)は定休日です。

本日のお問い合せは
(一社)奥州市観光物産協会 0197-22-7800   または
胆沢総合支所産業振興課 0197-46-2111へお願いいたします。
170918噴水
円筒分水工の稼働は終了しましたが、
噴水はもう少しお楽しみいただけます。

おうしゅうヒッグスくんアラワル(゚Д゚;)

2017 09 19
はじめまして!
おうしゅうヒッグスくん
と言います
ILC(国際リニアコライダー)
を誘致しよう!

170908ヒッグス君
と言ってアラワレタおうしゅうヒッグスくん。
国際リニアコライダー誘致に向けてPR活動や学校の出前授業などで活躍するそうです。
170908ヒッグス君2
ヒッグスくんの登場で国際リニアコライダー誘致活動が
ぐーんと身近に感じられるようになりますね!!

がんばれーおうしゅうヒッグスくん!!

市野々念仏剣舞の碑

2017 09 18
胆沢区若柳の市野々御番所跡公園に市野々念仏剣舞の碑があります。
平成6年の建立で、胆沢町指定無形文化財 市野々念仏剣舞之碑とあります。
170901市野々剣舞1
台座部分には
由来記
 市野々念佛剣舞は明治十年
七月、衣川村大平剣舞師匠
高橋丈右衛門氏より、若柳村
市野々 阿部七右衛門他二名
が伝授を受け、市野々剣舞を
創始、此地に根付き百二十年
の歴史と伝統を刻み今日に至
りました。現在の庭元は七代
目を継承しております。
と記されます。
170901市野々剣舞2
市野々念仏剣舞の碑は、国道の北側の山神碑の並びにもあり、
そちらには
念佛剣舞碑 大正十二天 八月一日  
大先生 阿部七右エ門 外十四名
 
と刻まれているようです。↓の向かって右端の碑が剣舞碑です。
150607市野々
市野々念仏剣舞の創始である阿部氏の名が古い碑にも刻まれていました。

今年も秋味入荷しました!!

2017 09 17
めっきり秋らしくなってきました。
胆沢まるごと案内所のソフトクリームメニューも秋味にチェンジ!!
マロンやクッキーズバニラ等が再登場していますよ!!
170917秋味
ぜひ遊びにいらしてくださいね!!

田んぼと彼岸花と空ととんぼと

2017 09 16
170915とんぼ
心配された今年のお米の出来も
県全体でやや良ということで少し安心しました。

大きな台風がやってくるというニュースが流れる週末、
嵐の前の静けさといったところでしょうか、
黄金色に変わりつつある田んぼを風が渡っていきます。
彼岸花も咲き始めています。

トンボものんきに飛んでいます。

若柳 鳳凰寺で寺子屋念願サロン開催します。

2017 09 15
170924サロン
胆沢区若柳の鳳凰寺で
木管五重奏によるコンサートが開催されます。
日時は
平成29年9月24日(日)午後2時30分~
会場は鳳凰寺本堂です。
※どなたでもお気軽にご覧いただけます。普段着のままでどうぞ(#^^#)

五位塚から眺める焼石

2017 09 14
いつも間近に眺める焼石をたまには違うところから。

ここは江刺区の五位塚。
藤原清衡の父である経清の墳墓といわれているところです。
焼石の山頂こそ雲に隠れていたものの、黄金に輝く江刺の田園風景とともに
きれいな焼石連邦が眺められます。
170913江刺1
立派な案内板も整備されていますので、
江刺にお出かけの際はお参りしてみてはいかがでしょうか。

170913江刺2

9月13日(水)本日定休日です。

2017 09 13
本日9月13日(水)は定休日です。

本日のお問い合せは
(一社)奥州市観光物産協会 0197-22-7800   または
胆沢総合支所産業振興課 0197-46-2111へお願いいたします。
170911hagi.jpg
萩の花がきれいに咲いています。

松村巨湫の句碑

2017 09 12
170901kuhi 1
170901kuhi2.jpg
市野々御番所跡公園にある松村巨湫の句碑
「樹のおくに うぐひす鳴くや 葉月渓」

建立されたのは昭和30年、若柳観光協会の建立です。
説明板には
この句碑は、尿前橋の西側にあったもので、
胆沢ダム建設のために、現在地に移設されました。
作者松村巨湫は、東京で活動した当時の代表的俳人の一人で
水沢在住の門下生の招きで岩手県を遊行した際、
尿前渓谷の新緑の美しさを吟じた句だといわれています。
尿前渓谷の柱状列石と新緑と川の流れが織りなす絶景。
そして、どこからともなく聞こえてくるウグイスの声。
都会で生活していた巨湫には、
それらが心の奥底に響いたことでしょう。
(松村巨湫 1895年~1964年。主宰した俳誌『樹海』)


尿前渓谷は旧胆沢町きっての新緑・紅葉の名所だった場所ですが、
胆沢ダム建設によって国道397号は付け替え工事がおこなわれ、
尿前橋は現在胆沢ダム湖に沈みましたが、
現在は尿前渓谷橋から柱状列石を見ることができます。
101005尿前渓谷1
↑は2010年尿前橋から見た尿前渓谷です。
↓は昨年の尿前渓谷橋と柱状列石です。
161020ビーチライン紅葉1
これからはじまる紅葉シーズン、
見る場所、見える景色は違っても、紅葉の美しさは変わらずここにあります
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