初めてのツアーへ行ってきました

2018 07 06
『まだ見ぬ! 胆沢ダム直下、胆沢第一発電所見学と金ヶ崎を巡る』と題し、
6月28日(木)
一週間心配していた雨予報も何処へやら
雲がかかってはいるけれど 最高のツアー日和になりましたv(o゚∀゚o)v

はじめは金ヶ崎六原にあります軍馬の郷六原資料館
明治時代に建てられた旧陸軍の支部長官舎
当時でも珍しい洋風建造物ですが、平屋造りでさらに貴重なものとなっています。
特別に冷蔵庫として使われていた床下も見せて頂きました。

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当時軍馬のための広大な農場が今の県立農業大学校や岩手県立花きセンターとなっています。
花きセンターでは珍しい植物やおいしそうな果実を前に皆さんの目がキラキラしていました。

バスに乗り込み車中から千貫石ため池をながめながら、おいし観音へ。
十九歳という若さで牛と共に人柱にされたおいし。その霊が枕元に立つなど様々なことが起こったため
関係者により昭和五十一年慰霊碑を建立されました。

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悲しい過去のはなしを聞き皆で手をあわせてきました。

たくさん歩いた後は駒子の湯さんでのランチです。
豪華で美味しいお料理にお腹いっぱいでした。
…が、ここは別腹発売したばかりの和光の生乳ジェラートも食べないと!

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あっという間に完食しましたあっさりでどんどん食べられそうです(*´~`*)

午後は眠気と戦いながら 奥州湖眺望台へ。
雲がかかっていたものの見事な眺めに目を奪われました。

つぎは最終目的地 ダム直下の胆沢第一発電所
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ガイド共々初めての見学地でした。
管理をしている電源開発さんのお話では、管理している施設の中で一番古いのは胆沢変電所(旧 胆沢第一発電所)、
最新の施設は胆沢第一発電所だと聞き、誇らしい気持ちになってしまいました。
内部は想像していたよりもはるかにおおきな装置がありいろんな角度からじっくり見ることができました。

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今回、緊張しながらの初めてのツアーでしたが参加者の皆さまからたくさんの喜びの声をいただきました。
次回も皆さまに楽しんでいただけるツアーを組んでいきたいとおもいます。

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おいし観音とパチリ











本日 いさわ路探訪開催

2018 06 28
天気予報は☂雨…今週は雨…
いさわ路探訪は雨かぁと思っていたら。

今日は晴れましたヽ(≧∀≦)ノ
20180628ツアー朝
金ヶ崎 軍馬の郷六原資料館、岩手県立花きセンター
千貫石ため池・おいし観音 昼食は駒子の湯
午後は奥州湖眺望台と胆沢第一発電所見学!
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みなさん楽しんできてくださいね(^u^)

いさわ路探訪 参加者募集!

2018 06 14
いさわ散居ガイドの会主催、6月いさわ路探訪のご案内です。
平成30年6月28日(木)
『まだ見ぬ!胆沢ダム直下、胆沢第一発電所見学と金ヶ崎を巡る』

胆沢ダム直下にある第一発電所はどんな働きをしているのか?
電源開発の職員による説明付きで見学します。
その他、金ヶ崎の軍馬の郷六原資料館、岩手県立花きセンターなど
胆沢と金ヶ崎の深緑を楽しみながら学ぶいさわ路探訪です。
いさわ散居ガイドの会、ゆかいなガイドとわいわい探訪しませんか?
20180614ガイドの会ツアーチラシ

☆平成30年6月28日(木)開催 午前9時から午後3時
☆ガイド料 一人当たり2,900円
☆定員 25名 (申込締め切りは6/25)

詳しいお問合せ/お申込みは↓↓
胆沢まるごと案内所 0197-46-0360(水曜定休)

みなさまお誘い合わせの上ご参加くださいねヽ(≧∀≦)ノ

 

いさわ散居ガイドの会

2018 04 28
今日は水沢の日高火防祭り前夜祭、
明日は本祭です。 水沢の街中は交通規制されていますので、
通行の際はご注意ください。


いさわ散居ガイドの会
ガイド依頼承ります。
20180427胆沢ダム1
この日は一関からバスでお越しの16名様をご案内。
散居集落、扇状地、エグネ、キズマ、徳水園、胆沢ダムを案内しました。
20180427胆沢ダム2
いさわ散居ガイドの会は年2回のツアー企画の他
胆沢のガイド活動をしています。 

ガイド料金は4時間まで 2,000円 4時間以上 4,000円
(1週間前に予約が必要です)
お申込み、お問い合わせは「胆沢まるごと案内所」まで
℡0197-46-0360 (水曜定休)


4月28日~5月6日(10:00~16:00)
胆沢ダム管理支所前では特産品の販売をしています。
胆沢の産直さんが販売していますよ。

お天気、ドライブ日和☀
胆沢へのんびりお出かけください


いさわ路探訪(10/30)開催しました!

2017 11 03
『いさわ散居ガイドの会と行く!江刺研修』
平泉藤原氏ゆかりの地をめぐる

10月30日(月)恒例の10月ツアー開催しましたよ。

今回で24回目となる「いさわ路探訪」 胆沢の名所や旧跡などを探訪してきました。
参加者のみなさんから「江刺を探訪したい!」という声を沢山いただいていましたので、
今回は胆沢を飛び出し江刺区へ!

最初は源休館跡
江刺区伊手小学校の校庭奥手あるんですよ。
義経は北に向かって平泉を脱出したのか?
兄、頼朝から追われる身となった源義経、平泉を脱出した義経主従がその途中しばしこの地に滞留したという伝説の一つ。
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スギ林の中に巨石からなる古社
みなさん「こんなところに~?」「おおきい石ね~!」
と驚き、巨石の後までぐるっと回ってみていました。

この石は最初、一つっだたのではないか?義経はどのようにここに滞留したのか?
たくさんの思いをみなさん楽しそうに話していました。
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平泉を脱出した義経主従が立ち寄り、白粟五升を求め、炊かせて空腹を満たした(伝説)という
弁慶屋敷跡
この跡地近くの家の屋号は弁慶屋敷だそう。
かつては弁慶が住んだこともあることから弁慶屋敷よも呼ばれるようになったと伝えられています。
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次は五位塚
藤原氏3代の祖となった藤原清衡の父親でもある経清の墳墓といわれています。
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名称も経清が現在の宮城県亘理町周辺を支配していた時、国府の五位という位にあった役人だった事が由来しているとされています。
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豊田館跡
安政3年(1774)建立の「豊田城址碑」碑文には「藤原経清の居館豊田城跡で嫡男清衡誕生の地である」と記され、
清衡の父(経清)と平泉進出前の清衡の居館跡とされています。
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豊田館跡で記念撮影をしました
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昼食は江刺区川原町の
お食事処 くらしき で江刺名物あんかけうどんを食べましたよ。
午前中は沢山歩いたので、ゆっくり休みました。

午後は
益沢院跡
豊田館時代清衡祈祷寺、金銀字写経の中心工房ともいわれています。
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向山と館山を結ぶ夢乃橋
下から眺めたことはあっても、実際に渡ったことがある人は少ないのでは?
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夢乃橋を渡り、岩谷堂城址散策へ
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ちょこっと寄り道
旧岩谷堂共立病院 明治記念館
近代医学を取り入れた西洋式病院として明治8年に創設された旧岩谷堂共立病院。
岩手県指定有形文化財になっています。
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江刺探訪を楽しみ、みずさわ観光物産センターに戻ってまいりました。
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参加者25名 今回も満員御礼 いつもありがとうございます。


あいにくの雨模様ではありましたが、散策場所につくと雨がやみ
いさわ散居ガイドの会の日頃の行いの良さで晴れたね~と笑いながら
(いやいや参加者みなさまのおかげです)
にぎやかないさわ路探訪は無事おわりました。

次回のいさわ路探訪は6月の予定です。
次はどこへ行きましょう?次回もお楽しみに~♪(o・ω・)ノ))

いさわ散居ガイドの会!江刺研修開催します。

2017 10 09
いさわ散居ガイドの会いさわ路探訪開催のお知らせです(^∇^)ノ
10月はとなりまち探訪江刺研修です。
20171003チラシ

いさわ路探訪参加者のアンケートに「江刺を探訪したい」という声が多くいただいていました。
今回、みなさんの希望にお応えして江刺をめぐることに決定しました。
江刺伊手・源休館跡から弁慶屋敷跡、五位塚、豊田館跡等
平泉藤原氏ゆかりの地をめぐります。
10月30日(月)午前9時~午後3時
ガイド料:お一人2500円(昼食含む)
足場の悪い所を歩きますので、動きやすい服装でご参加下さいね。

お申し込み/お問い合わせは
胆沢まるごと案内所まで 電話0197-46-0360(水曜定休)

※申込み締切りは10月26日(木)まで 
 定員になり次第締め切りますので、お早めにお申込みください。

祝・いさわ路探訪マップ完成しました。

2017 09 24
胆沢のボランティアガイドとして平成15年から活動をしている
いさわ散居ガイドの会
結成から欠かさず、毎月1回の定例会、平成17年からはいさわ路探訪ツアーを年2回、
そして全国からのガイド依頼にも対応しながら、地道に活動しています。
胆沢まるごと案内所もガイドの会の皆さんのサポートがあってこそ、
なんとか職員二人でまわしていけるのです。感謝感謝
170921パンフ
現在6名で活動しているいさわ散居ガイドの会が今回、
いさわ路探訪マップを作成しました!!
パンフ2017
17マップ
広げるとA3判の大きさで内側には胆沢区の史跡マップが、
表には、各史跡などの簡単な説明も記載しています。

胆沢を訪れる皆さんが手に取って、
目的地までスムーズにいくことができるように、
また
地元の皆さんがこの地域の歴史や文化を
再確認できるきっかけになるように、
そんな願いを込めて発行いたします。

胆沢まるごと案内所に置いていますので、
皆さんも手に取ってご覧くださいね。


編集にあたり、長年奥州市の学芸員を務められた
佐々木いく子様にご協力いただきました。
この場をお借りして御礼申し上げます。

なお、作成・編集には十分気を付けたつもりではありますが、
間違い等ありましたら、どうぞご教示くださいますよう何卒よろしくお願いいたします。

今後主要施設等には配布を進めてまいりますので
今しばらくお待ちください。ヾ(o´∀`o)ノ


訂正箇所のご指摘いただきました。
⑥ ×カナダ産スプルズ材 → 〇カナダ産スプルス材
⑰ ×約200m上流 → 〇約2km上流
⑰⑳ ×貯砂フィルターダム→〇貯砂ダム

訂正してお詫びいたします。
今後配布する分については訂正して配布します。

ただいま作成中!!いさわ路探訪マップ!!

2017 09 08
いさわ散居ガイドの会では、
ただいま『いさわ路探訪マップ』を作成中です。
マップは広げるとA3サイズで、胆沢区内を収めています。

胆沢区内を案内する際に、説明するマップが無かったことと、
胆沢の観光パンフも作られていかなったことから、
いさわ散居ガイドの会で編集・作成し、近日中に完成予定です。
パンフ表紙

パンフマップ
区内の史跡等の簡単な説明も入れていますので、
完成した際にはぜひご覧くださいね。お楽しみに!!

いさわ路探訪「いさわふるさと再発見めぐり」(後編)

2017 06 26
昨日に引き続き、2017年6月22日(木)開催した
いさわ散居ガイドの会主催いさわ路探訪『いさわふるさと再発見めぐり』の後編をお届けします。

ひめかゆ温泉で昼食、各自温泉などをお楽しみいただいた後は
奥州湖交流館で開催されている『旧穴山堰を語り継ぐ企画展』をご覧いただきました。
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胆沢ダムの堤体が築かれたこの場所こそが胆沢扇状地最古の用水堰と云われている
旧穴山堰の取水口があった場所で、現在の馬留広場から眺められる場所に
たくさんの旧堰の史跡が残されています。
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旧穴山堰の武兵衛穴出口の場所のみ現在実際に行ってみることができる場所です。
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胆沢ダムの洪水吐の真下でいさわ路探訪の記念写真撮影をしました。

その後は国指定史跡大清水上遺跡へ移動します。
何もないこの平らな土地には縄文遺跡が眠っています。
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大清水上遺跡は平成20年に国指定史跡となった縄文時代の遺跡で、
この地域の皆さんが呼んできたとおりに「大清水」を「おおすず」と読ませます。

大清水上遺跡を後にして続いては胆沢区若柳横沢原にある十三軒ため池へ。
水の郷未来館の裏手にあり、道路からは見えないのですが大きなため池です。
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昭和13年に当時の南都田村の村有地として建設されたものです。
山林原野だったこの周辺に水田を広げるため、入植して耕作されました。
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今回はいさわふるさと再発見めぐりと題して、あまり知られていない史跡旧跡の数々を巡りました。
ご参加いただいた皆さんにもお楽しみいただけたようです。
いさわ散居ガイドの会では例年6月10月にいさわ路探訪を開催し、
地域に眠っている先人の足跡を辿っています。
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先人たちが苦労して作り上げてきた美しい水田地帯を進みながら、
それぞれの土地にそれぞれの歴史があることを伝え続けていきたいと思います。

次のいさわ路探訪は10月を予定していますが、スケジュールは未定です。
ぜひ次回もお楽しみに(^_^)/~

いさわ路探訪「いさわふるさと再発見めぐり」(前編)

2017 06 25
2017年6月22日(木)
恒例となりましたいさわ散居ガイドの会主催
いさわ路探訪『いさわふるさと再発見めぐり』が開催されました。

今回のいさわ路探訪は、普段は知らずに通り過ぎているところにも
たくさん残されている先人の足跡をご案内しました。

まずは胆沢の散居風景を眺望できる唯一のスポット、見分森展望台へ。
気持ちのいい朝の空気を感じながら松林の中を進みます。
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雲は残りますが、心配された天候も回復し、綺麗な散居風景を眺めることができました。
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続いては 国指定史跡の角塚古墳へ。
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いつもは国道397号沿いから見ていますが、今回は南側から古墳近くまで行ってみます。
今では緑に覆われている古墳ですが、調査によると石が敷き詰められていたことなどが
わかっていることがガイドによって説明されました。

角塚古墳から国道397号を西へ向かい、若柳供養塚を通って於呂閇志胆沢川神社を参拝。
古道仙北街道のままの参道を歩き、長く信仰されてきた神聖なお宮で今回の旅の安全を祈願します。
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この神社のある土橋から寿安堰はさらに分かれて
胆沢平野の上段部を潤していることも併せてご案内します。

そして一行は徳水園へ。
この円筒分水工から茂井羅堰と寿安堰に水が分配されるようになった昭和30年代、
長く農民たちを苦しめてきた水争いが解消されたことや、
徳水園に並ぶ、胆沢幹線水路開削の先覚者を讃える碑をご覧いただきました。
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続いてはおあご橋へ。ここは旧寿安堰取水口があった場所で、
古い時代の取水口跡が川の流れの中に見ることができます。
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さてさて、いよいよ、わが町バンザイで紹介された鹿合の子養観音堂へ。
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ここは地元の皆さんから「オショレンジさま」と呼ばれ、安産の神様として信仰されてきたお堂です。
管理されている井面さんに詳しく案内いただきました。
お堂の中にはたくさんの小枕が奉納されています。お産の際に小枕をお守りとして借りていき、
無事お産が終わった後には新しい小枕をひとつ作ってお返しするということがいつの時代からか
繰り返されてきたそうです。
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時代は巡り、訪れる人も少なくなった子養観音堂ですが、これからも人々の祈りを伝え続けてほしいですね。

ここまでが今回のいさわ路探訪午前の部・前編です。
明日は後編をお届けします。
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